この映画は、世の中のクリエイターと呼ばれる人にぜひ見てほしい映画だ。
ものをつくる上で、本当に大切なものはなんなのか?
なんかアツい部分が呼び起こされた気分。
ミシェルゴンドリーらしさも満開で、この人が日頃思っていることがきっとストレートにあらわれている作品やないやろか。あなたには、ほんとあこがれます。
キャストもものすごいバッチリで、それぞれええ味でしてるねん。
店員役のモス・デフと店長役のダニー・グローヴァーの絆が、そんなに説明はしてないけど、お互いほんまに信頼しあってるんやなちゅうのがひしひしと伝わってくる感じが好きやったなぁ。
いやぁ、ほんまいろんなところで言われてるけど、この邦題は最悪やな。。しょぼい映画に感じてしまう。違うんやで。ええ映画やねんでー。
date: 2008.11.02
| categories: CINEMA
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