「ウォーリー」を観た。
Mac好きな私のとっては、うれしいシーンもあったり、何かとクスリとさせられて最後まで見入ってしまう。こういう近未来ちゅう設定も昔から好き。
わかりやすいストーリーやけど、実は深いんやないやろうかと感じる。
やっぱりちょっとでも便利なものを求めていくけど、それを求めすぎた結果が皮肉にあらわれてる。
おもしろいねー。
あと、キャラクターの動きにも注目したい。
ちょっとした動きひとつで、こうも愛情が芽生える、もんかね。
う〜〜ん、いいなぁー。
date: 2009.05.13
| categories: CINEMA
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