uniqlo KIDSのSTYLING GUIDEのデザイン、FLASHを担当させていただきました。
キッズの服を毎月紹介していくサイト。
テーマは「smile!」
子どもの服を着させるという親の「smile!」、おしゃれに着飾る子どもの「smile!」。
「smile!」はキッズの商品に一番だいじなものだと思っています。
credit :
Client : UNIQLO Co., Ltd.
P/Cd: Paragraph / 長崎義紹
Dir: Paragraph
Des/Web Dev: unou+ / 戸田芳裕
Pm: SONICJAM / 田口智則
Rightning,Inc.のFLASH、MTを担当させていただきました。
はじめてflvではなくH.264の読み込みのサイトとなりました。
なによりトップの映像がステキすぎました。
癒されました。
こんなお仕事できて光栄です。
credit :
Client : Rightning,Inc.
Cd/Pl/Ad/Des : イム・ジョンホ
Web Dev: unou+ / 戸田芳裕
別居はなくなりました。
うそうそ。
大阪にいってから1週間。本日ようやく帰ってきます。
羽をのばすといいましたが、平日はあいかわらずの遅めの帰宅。
土日はLOSTと映画。近くの温泉を楽しんだくらい。
あと、日頃できなかったテレビの前に布団しいて、完全一人暮らし状態はちょっと快適でした。
テレビ見ながら寝れるんで。
1週間もたつと、ユユもオレのこと忘れてるんちゃうか?とか思ったけど、
見つけるやいなや「パパ」と言ってくれたことに、また涙。
少し照れながら近づいてきて、ほんまかわいいやっちゃ。
ヨメ、ユユを迎えにいくため、浜松町からモノレールで羽田空港へ。
Sじまくんが言うてたように、ええ眺めでした。
iPod聞いて、右腕窓際にかけて、完全に遠くを見て、入り込んでました。
オレのTOKYOと思っていました。
ボブ・ディランの伝記映画「I'm Not There」を観た。
6人のさまざまな役者がディランを演じるわけやけど、最初どういうつながりか非常に複雑でわからなかった。
けど観ていくうちにだんだん一人の人物ができあがっていく感じが今までの伝記映画とはまるっきり違っていた。
そのわからなさがボブ・ディランということのようだ。
ボブ・ディラン自体、実はそんなに詳しくなくて、でも「Like A Rolling Stone」とか「Blowin' In The Wind」、「Knockin' on Heaven's Door」ぐらいは知ってるぐらい。
これをきっかけにアルバム聞いてみようかなと思ってます。
いやー。でもケイト・ブランシェットが最後に語るシーン、女優でありながらかっこいいと思った。
とうとうヨメとユユと別居。
うそうそ。
仕事で帰れないから2人だけで大阪へ。
やっぱ空港で見送るときは、ちょっとセンチメンタル。
ユユはまめつぶぐらい離れていても手を振ってくれたことにちょっと涙。
てなことでこれから一週間。
羽のばしまーーーーーす!!
うまいリゾットをつくりたいんじゃい!
突然、そう思った男のオレは、近くのスーパーで食材を男買いじゃい。
チキンやらたまねぎやらトマトやらをええ感じになるまで男炒めじゃい。
でそこにブイヨンいれたスープをいれて、米いれて、
ただ、目を閉じて、ひたすら、じっくりコトコト男待ち。
待ち続けること、うん十分。どれくらい待ったかは、そんなもん忘れたんじゃい。
水気がなくなったらチーズ振って完成じゃい!
んで、ハンバーグも簡単につくるんじゃい!
これはほんまに簡単なんじゃい!
市販のひき肉を耐熱材に移し替えて、
フライドオニオンとウスターソースとケチャップをかけてレンジでチンじゃい!
これで完成じゃい!
食うんじゃい。
うまいんじゃい。
ハンバーグは簡単すぎて、はまりそうじゃい!。
ようやく「ノーカントリー」を観ることができた。
この前見た「ファーゴ」といい、一人の普通の男がちょっとしたエゴからどんどんドツボにはまっていく感じが好きなんやろね。コーエン兄弟というのは。
本編中ひとつも音楽が流れないで、歩いてる音とか、近づいてくるピッピッという音とか、ボンベをズィズィとひきずる音とか、そんな効果音だけでものすごい怖さが伝わってくるのはうまい!と感じた。
そして何よりハビエル・バルデム演じる殺し屋が見事なこと。インタビューで見ていた感じのいい表情とはまるっきり違う。さすがや。役者さんや。
わけのわからん殺人が続く現状に苦悩するトミーリージョーンズが映画を観ている自分に一番近い存在で、最後までその苦悩を共にする。わからんわからん。何の感情も出さずに殺人する姿は非人間的でわからん。
最後らへんで少年二人が出てきて金で口論するシーンは、そういったことがきっかけで殺し屋のような人格を生むことにつながるということなのか、と考えるととても興味深いシーンだ。そんなことで言い争ってたら「国境のない世界」はできないもんやわな。
いやー、ほんま、今の世の中どないなってんやろねーって思わざるを得ん作品だった。
Dっさんが家にやってきた。
結優とは、4度目のご対面。
3度目の時は、泣きまくっていたけど、今日は全然泣けへん。
よかったのぉ。
ちゃんとゆゆには「おっちゃん」という名前として教えといたから。
で、恒例のダーツ対決。
またも完敗。。
ビリヤードでは勝ってんけどな。。
あ〜〜〜悔しいぃ。
そしてこの「おっちゃん」にもついに奇跡が!!?
今年に結婚するらしい。
いまだオレは信じてない。
Dっさんが結婚できるわけない。
いやー奇跡というのは、日常に転がってるもんやねんね。
改めて実感したわ。
なにはともあれ、おめでとさん!
早く、ドッキリやって言うてええねんで。
京都といえば天下一品の本店。
天下一品の本店といえば京都。
伝説の味を求め、二人の黒い男は足早に店に向かう。
店に近づくにつれ、高鳴る鼓動を抑え、じっと冷静に歩き続ける。
しかし、天下一品の看板を目にするやいなや、
壊れるほど愛しても三分の一も伝わらない純情な感情を押さえきれずに走り出す。
そして、
食す!
思いがけないことに遭遇したりで、完全に陶酔。
いやはや、あんさんはほんまもんの天下一品や。
ちょこっと出張で京都へ。
何年ぶりやろ?京都の駅ビル。
あいかわらずの存在感。
つくやいなや551の蓬莱の肉まんを2つペロリ。
うまいなーやっぱ。
551がない時みたいな顔するなよってよく言ってたなー。
規模拡大ということでロンチさんがドーンとお引っ越し。
そのパーティーに行ってきた。
エレベーター降りて、ドアを目にしたら「アチラよりお入りください」の紙が。
これは何かしてるぞ?という勘でビデオをまわす。
案の定、正座をして出迎えてくれた皆様。ありがとー!
ものすごいきれいなオフィスにしばし感動。
この調子でガンガンいってください!
元C組万歳!
ロンチ万歳!!!
家族で上野公園にてお花見。
天気は最高、桜も満開。
昼間から飲むビールは最高やね。
まわりでは、大学の新歓コンパがわいわい。
なつかしいなぁ。オレも大学生の頃、新歓巡りでただ酒飲みまくったなぁ。
桜舞う中、太陽の光が不忍池の水面に反射してきれいでした。
なんとあきらめていた東京国際フォーラム公演にEやさんからお誘いが!!?
やった!まじでうれしい!ありがとう!Eやさん!
しかもこの公演。撮影OKってありえへん。だから撮ってしまいますやん。
うわー何度見てもこのオープニング、好きやわー。コーフンするわぁー。たまらんわぁー。
この前見たライブよりも音がええし、新しい映像も増えてたし。
ポスターやらパンフやらTシャツやらものすごい長蛇の中、並んで買うしー。
クラムボンの原田郁子がいたらしい。
オレ見てないけど。。
ハナレグミの永積タカシがいたらしい。
オレ見てないけど。。
宮崎あおいがいたらしい。
後ろ姿だけチラリ。。
あ!菊地凛子は見ました。あのバベルの。ものすごい変な格好でした。。ゲタみたいなん履いてました。
いやぁー、ほんまよかった。
改めまして。
ありがとう!Eやさん!
親ばかと言われても何も文句が言えません。
こんなこと言われたら、とろけるわ。
胸きゅんじゃ。パパは。
「ドクンドクンドクン何の音?」
わしの高鳴る鼓動じゃー。
親ばか万歳!